「 セミリタイア 」一覧

スポンサーリンク
妻と一緒に100歳までの資産をシミュレーションしてみました

妻と一緒に100歳までの資産をシミュレーションしてみました

資産運用計画を記事にしていましたが年金がもらえる想定の70歳までしかしていませんでした。いつまで生きるのかはわかりませんが70歳以後もシミュレーションしておいた方がいいと妻と話し合って100歳までの資産のシミュレーションをしてみました。...

セミリタイへの道26 セミリタイアするのにお金よりも大事なこと

セミリタイへの道26 セミリタイアするのにお金よりも大事なこと

今回からタイトルを「早期セミリタイアへの道」から「セミリタイアへの道」に変更します。特に理由はないのですが“早期”って言葉はいらないかなと思ったらからです。 セミリタイアするのにお金の問題はかかせない事案です。そもそも現在の世の中はお金が...

資産運用計画3

資産運用計画3

2022~2031年(平成34~43年)は年間収入が50万として年間取り崩し150万。 2032~2041年(平成44~53年)は年間収入が0万として年間取り崩し200万。 以上の条件で計算してみます。 ☆株式部分3000万を1%運用...

資産運用計画1

資産運用計画1

セミリタイア後の資産運用計画を考察しておきたいと思います。 セミリタイア開始時期:2022年(平成34年)4月 セミリタイア時の資産予定:4000万 年金支給予定:2042年(平成54年)1月 インフレ率:0% 資産4000万のア...

早期リタイアへの道25

早期リタイアへの道25

50歳で早期リタイアをしようと思った理由 1.時間の有限性に心から気づいてしまった 普段というか「時間の有限性」に気づく前までは特に意識することもなくずっと自分の時間が続いていくものだと漠然と思っていました。大げさに言うなら...

早期セミリタイアへの道24

早期セミリタイアへの道24

はじめに何故「早期セミリタイア」をしたいのか? これについて考えてみたいと思います。 ・仕事上での理不尽なことが我慢できない ・自分がやりたいこと(読書・PC・テレビ等)にもっと時間を使いたい 考えてみるとこの2点が大きな柱だと感じました...

早期セミリタイアへの道23

早期セミリタイアへの道23

今まではかなり安全なリタイアの為の試算をしてきたのですが今回はちょっと極端な試算をしてみたいと思います。70歳からは年金を受給できると考え、またその年金で生活費を賄えると最初に定義します。 そうすることで70歳までの試算をしたいと思います...

NO IMAGE

セミリタイア目標は50歳

現在の私のリタイア資産目標は55歳時点で5000万です。 私は今年44歳ですので後11年あることになりますが年間生活費を250万とすると今年7750万あればリタイアできる計算になります。しかしこれは完全リタイアできる数字だと私は認識している...

NO IMAGE

早期セミリタイアへの道22

結婚生活も2年を終えてほとんど年間生活費も把握できてきました。今回細かいことは割愛しますが年間250万程度になる予定です。55歳時に5000万で早期リタイアする計画ですがこれには私なりの理由があります。早期リタイアめ目指す人は年金を当てにし...

NO IMAGE

早期セミリタイアへの道21

今回から「経済的自由への道」から「早期セミリタイアへの道」にタイトルを変更したいと思います。経済的自由の響きもいいですが早期リタイアというタイトルの方が私が目指す方向にあっていると感じたので変更させてもらいました。今回は「リタイア時には家を...

NO IMAGE

経済的自由への道20

経済的自由への道18・19でシミュレーションしてきましたが2013年の家計簿がまとまったので再度考えてみたいと思います。まず始めに支出の部分で気になる点が2点ありました。それは「住居費」と「その他」です。住居費をどれぐらいにするのかで経済的...

NO IMAGE

経済的自由への道19

前回の概算で夫婦二人の年間必要金額は300万となりましたがもう少し節約やテコ入れをすれば年間250万でいけると考えています。つまり最低年間250万で余裕をみれば年間300万ということになるのかなと思います。例えば100歳まで生きるとして年間...

NO IMAGE

経済的自由への道18

結婚生活も落ち着いてきたので毎月の収支もおおよそ検討がついてきました。そこで経済的自由への道を再考したいと思います。 はじめに現状の支出はおおよそ次のようになります。 食費(外食含む) 35000 日用品 5000 レジャー 10000 小...

NO IMAGE

経済的自由への道17

今回は現状のローコスト生活・株式配当・株主優待・FX収益をみていきたいと思います。ローコスト生活ですがこれはこのまま続けていけば問題ないレベルだと認識しています。私も妻もあまりお金のかかる趣味がないために生活費としては一般的な金額よりも少な...