2016年12月23日読書感想

攪乱者 (実業之日本社文庫)

posted with ヨメレバ石持 浅海 実業之日本社 2013-12-05 AmazonKindle

”あるテロ組織のメンバー久米・輪島・宮古はリーダー入間に呼ばれ様々な指令を受けては実行していく ...

2016年12月23日読書感想

最後のトリック (河出文庫)

posted with ヨメレバ深水 黎一郎 河出書房新社 2014-10-07 AmazonKindle

”読者が犯人というミステリー界最後のトリックを2億円で買ってくれという手紙が香坂誠一という人 ...

2016年12月23日読書感想

水の迷宮 (光文社文庫)

posted with ヨメレバ石持 浅海 光文社 2007-05-20 AmazonKindle

水族館で残業をしていた片山が突然死する。警察の調べでも特に異常はなく心不全として処理される。
片 ...

2016年12月23日読書感想

キャパシティを増やしていけば余裕が生まれ、気づくことも多くなってくる。そして勝負事はこの”気づき”の多さで勝敗が決するといってもいい。つまり心に余裕を持つということは「負けない」ことと深く関係している。

何でもそうですがせ ...

2016年12月23日読書感想

yamyasさんが紹介してくれた「負けない技術」桜井章一を読んでみました。 「勝つこと」と「負けない」ことの中身の違いについて冒頭部分にあるのですが次のようなことが書かれています。

「負けない」という気持ちにはもうこれでい ...



2016年12月23日読書感想

この作品を名作と呼ばずにどの作品を呼ぶのでしょうか。

名作と呼ぶにふさわしい作品です。

”実の兄が殺人を犯してしまう。そのせいで殺人犯の家族ということでことごとく人生がうまくいかない弟。
そんな中ある会 ...

2016年12月23日読書感想

加賀恭一郎シリーズ第一作です。

この頃はまだ加賀は刑事ではなく学生でした。しかし学生でもその存在感は圧巻です。

ただ茶道に関する専門用語が出てきてそのあたりの内容把握が微妙です><

卒業 (講談社文庫)

2016年12月23日読書感想

タイトルの通りです。

ほんまにアホで笑える作品です。 息抜きにどうぞ^^

あの頃ぼくらはアホでした (集英社文庫)

posted with ヨメレバ東野 圭吾 集英社 1998-05 AmazonKindle楽 ...

2016年12月23日読書感想

たぶん東野作品を読んできた私の最初のころに読んだ記憶があります。

ブルータスとは、そう「ブルータスお前もか」のブルータスです。
本作品でも信じている人に裏切られるという場面がいくどとなく出てきます。

世 ...

2016年12月23日読書感想

東野圭吾にしては恋愛ものかな。
恋愛ものといってももちろん純粋なものではなく、そこには時間の要素や愛情・友情といったものが絡み合っている。

この本を読み始めたらきっと止まらなくなるだろう。

パラレルワールド・ ...