夢紹介「朝比奈さんってだれ?」

名前を思い出せない

8畳一間に同僚7人(男性4人・女性3人)と住んでいる。隣の部屋に女性2人が住んでいたがそのうちの一人と仲良くなるクロスパール。しかも隣の部屋とはふすまで仕切られているだけなのだ。仲良くなったのでふすまを開けて一緒に住もうということになり同僚を紹介していくのだがどうしても全員の名前を思い出すことができない。
思い出せない系の夢多いかな。
あるある
会議に行くのに車で駅まで送ってもらおうとするが「おでん専門店」がオープンしたということで渋滞になっていた。仕方がないので最寄りの駅ではなく次の駅まで送ってもらい電車に乗る。電車の中で同僚に会い、話をするが私があまり話したくない話題をふられたので「ちょっと苦手」だというと話はいったん終わってしまう。向こうは少し不機嫌になる。その後私から健康診断の話をするとこれは向こうが苦手だということで続かない。私は自分も苦手な話は続かないじゃないかと思ってしまう。
現実の会話もこんなもんだよね。
朝比奈さんってだれ?
部屋で紙吹雪用に折り紙を切っていると駐車場に止めてある白のポルシェに車がぶつかった。仕方がないのでガソリンスタンドに併設してある修理工場にもっていくことにする。修理をしてもらい帰ろうと運転するとなぜかブレーキが効かなくてバックで後ろにいたガソリンスタンドの店員、朝比奈さんにぶつかってしまう。ぶつかった瞬間、折り紙の紙吹雪が空にまった。朝比奈さん、「大丈夫ですか」と若いアルバイトがかけよってきて「どうしてくれるんだ」とこちらに詰め寄ってきた。何度もひつこく「どうしてくれるんだ」と言っているのが聞こえていた。
怒られている夢も多いかな。

コメント

  1. pin より:

    夢ってすぐ忘れてしまうから備忘録としてブログに書いておくのはいいと思います。

    • pinさん
      私も書き出してから思ったんだけど、ブログに残しておくっていうのはいいと感じます。
      あとからたまに読むと何これ?っていうものばかりだけどおもしろいです。