東野圭吾「ゲームの名は誘拐」

読書感想

敏腕広告プランナーの佐久間はクライアントの重役・葛城にプロジェクトを潰された。葛城邸に行ったところ偶然中から女性がでてくるところを見かける。後をつけ確かめてみると葛城の娘だった。
その娘も父親に反抗しており二人で狂言誘拐を始める。
身代金3億円の奪取には成功するが、その後に待っていたこととは・・・。
藤木直人・仲間由紀恵による主演で映像化されています。
映像の方を先に見ましたがとてもよくできていて最初からはらはらドキドキで最後も納得できるものでした。

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Posted by クロスパール