東野圭吾「怪笑小説」

読書感想

「鬱積電車」がサイコーです。
毎日電車に乗っているときに電車の中にいる人のことをあ~でもない、こ~でもないと想像する。笑えます。

短編集ですがどれもが怪笑小説!

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Posted by クロスパール