東野圭吾「ブルータスの心臓」

読書感想

たぶん東野作品を読んできた私の最初のころに読んだ記憶があります。

ブルータスとは、そう「ブルータスお前もか」のブルータスです。
本作品でも信じている人に裏切られるという場面がいくどとなく出てきます。

世の中で信じられるものとは何だろう? そんなことが問われている気がしました。

関連コンテンツ


Posted by クロスパール