セミリタイアの家計簿2018年2月




収入 143,074
0
住居費 家賃 60,000 41.94%
食費 食費 24,187 16.91%
外食 4,500 3.15%
生活用品 日用・消耗品 3,913 2.73%
被服費 衣類 0 0.00%
医療費 医療費 0 0.00%
交際費 交際費 1,422 0.99%
光熱費 水道 8,894 6.22%
ガス 9,001 6.29%
電気 13,948 9.75%

※一部省略

 

2月は通常の月よりも日数が少なかったんだけど食費が多くかかってしまいました。食事はいつも通りだったんだけどやっぱりお菓子が多かったと感じます。2月下旬からダイエットの関係でお菓子を食べないようにしているので3月は予算内に収まる予定でございます。

住居費については変わることもないんですが「賃貸 一戸建て」を現在探しています。やっぱり集合住宅よりも一戸建ての方がいいよねと妻と相談した結果いい物件があれば引越ししたいと考えています。

あとは通常運転という感じですかね。

 

収入 143,074 100.00%
支出 145,077 101.40%
収支 -2,003 -1.40%

収支は若干のマイナスとなりました。年間通して想定すると毎月3万程度は赤字になる予定なのでできるだけ抑えてすすめていかないといけません。赤字要因の半分以上は車の経費となります。今年でいえば任意保険料と車検費用になります。

夫婦のお小遣いは各1万と予算は組んでいてほとんど使わないのですがここを入れると毎月の赤字予定は5万となります。

だから基本的には毎月の赤字は5万と計算しておく方がいいと考えています。

 

食費のお菓子部分は健康の為にももう少しカットしてもいいのかもしれませんがその他の支出は現行通りでいいかなと思います。節約をしてきゅうきゅうな生活という感じでもありません。

3月はちょっと旅行でも行きたいなと思っています。

コメント

  1. 小者 より:

    クロスパールさん
    お久しぶりです
    自分もやっと有休消化生活に入り
    いろいろ参考にさせて頂いてます。

    家計簿を見て、すごく気になったのですが
    >夫婦のお小遣いは各1万と予算は組んでいて
    という表現から、資産は完全に共有制なんでしょうか?

    私共は、6:4ぐらいでお金を出し合って、残りは完全に個人の自由というスタンスなので
    毎月出している分さえ、貯蓄を切り崩すなりバイトするなりして払えるなら
    会社辞めてもOKと嫁と話合いました。

    クロスパールさんの奥さんは現状、14万ほど稼いで全額家計に入れて、1万のおこずかいで納得されているのでしょうか?
    ものすごく気になりました。
    ウチの嫁ならブチ切れそうです…

    • 小者さん
      お久しぶりです。有休消化ということはもうすぐセミリタイアに入りそうですね^^

      資産は完全に共有性です。私が働いていた時も現在も私が一元管理しています。
      資産の95%は私名義の資産になっているのでいくらかを妻名義に今年から移していく予定です。

      お小遣いについては妻は納得しています、というか予算上各1万にしているのですが実質はほぼお互いにゼロなんですよね。
      例えばうちの休日ですが近場の温泉に行ったり、外食したり、たまには泊りがけで旅行に行ったりという感じなんですけど、それらは食費、レジャー費に含めています。

      もちろん個々で趣味的なものを買うことがないかと言われればそうではないのですが月1万を使うことはないかな。

      特に節約をしているということも感じないのですがお互いに不満は特にないです。

  2. Nori より:

    クロスパールさん

    私のシミュレーションでは、生活費中、国民健康保険税/国民年金保険料/住民税のウエイトがすごいです。。特に国民健康保険とか健康保険系は高いですよね。。

    クロスパールさんは奥様の被扶養者のステータスでしょうか。不躾で恐縮ですが奥様のお仕事について差し支えない範囲でもし教えて頂けると幸いです。なぜなら私も同じようなスタイルで仕事(月10万~15万)ができそうなら参考にしたいからです。

    Nori

    • Nori さん
      国民年金はどうしようもありませんが、国民健康保険税と住民税は最初だけですよ。
      働かない、または基礎控除+給与所得控除内で働くのなら国保は最低額、住民税は非課税になると思います。(別の所得があれば話は変わりますけど)
      これらに関しては一度お住まいの役所に確認してみてはどうでしょう。

      妻の仕事についてはついてはふせさせてもらいますが、単に鳥取の給与水準が低いからだけです。土日祝が休みのいたって一般的なお仕事です。