信託報酬

NO IMAGE 資産運用

たわらノーロード先進国株式からeMAXIS Slim 先進国株式インデックスに変更

先月はeMAXIS Slim 先進国株式インデックスが驚異的な信託報酬の下げを実行しました。私はSBI証券でたわらノーロード先進国株式を積立てていたのですが気になっていたのが信託報酬変更後の投信マイレージポイントの取り扱いでした。幸いにして...
2018.02.07
NO IMAGE 資産運用

つみたてNISAは3本の投資信託に絞られる

2018年からはじまる「つみたてNISA」ですがSBI証券でも取り扱い商品が掲載されています。税制優遇の制度としてはiDeCo(イデコ)もあるのですが私は「つみたてNISA」推しです。 セミリタイアしている状態なので所得控除を活用でき...
2017.10.30
資産運用

たわらノーロード先進国株式の交付目論見書をみてみよう

私はインデックス積立投資として「たわらノーロード先進国株式」のみに投資しています。インデックス積立投資は退屈な上にひとつの投資信託にしか投資していない場合は限りなく積立投資のネタはなくなっていくわけです。 そこで「たわらノーロード先進...
2017.06.13
NO IMAGE 資産運用

今更先進国株式クラスの国内ETFを利用するメリットは少ない

タイトルの通り現状の投資信託、国内ETFの状況を見る限りもはやETFを購入する理由はないように感じています。たしかに数年前までは信託報酬に開きがあったので利用する価値は大いにありましたが現状ではそれほど開きがありません。 たわらノーロード...
NO IMAGE 資産運用

インデックス投資信託を選ぶときは低コストなものを選ぶに限ります

インデックス投資をするときに投資信託を活用する場合は概ねコストだけを見ていれば特に問題ありません。ざっくりいって「販売手数料」「信託報酬」「信託財産留保額」の3つを確認しておけばいいと思います。 このようなことは目論見書に書いてありますの...
2017.05.11
NO IMAGE 資産運用

インデックス投資信託はこのシリーズから選んでおけばほぼ間違いありません

インデックス投資信託といっても各社から多数の商品が出ているので最初は迷ってしまうと考えられます。基本的には次の3つのシリーズから選んでおけばほぼ間違いないでしょう。 たわらノーロード アセットマネジメントOneが運営...
2018.05.16
NO IMAGE 資産運用

ETFではなく投資信託を選ぼう

インデックス投資を始めるときに迷うのがETFと投資信託です。どちらも指数連動の商品がありますがちょっと使い勝手が違います。 ETFとは、上場投資信託(Exchange Traded Fund)のことを表します。投資信託が証券取...
2018.05.16
NO IMAGE 資産運用

インデックス投信の信託報酬に目を向ける

インデックス投資をするうえで気に掛けなければならないのが必要経費(コスト)です。 インデックス投信を購入する手数料(販売手数料) インデックス投信を保有する手数料(信託報酬) インデックス投信を売却する手数料(...
2018.05.16