夢紹介「伝統芸能で借金返済」

伝統芸能で借金返済

借金をしているクロスパール。今日はその集金日だ。2社から借金をしていて集金人が来てからカードで引き下ろして支払いをしようとしているが妻が前もって用意しておいたほうがいいんじゃないというががんとして聞かない。いざ集金人が来たのでカードでおろそうとすると、ATMが対応していないものであった。妻からひどく怒られる。集金にからも責められる。どうしようかと悩んでいる途中、近くの住民がお金を貸してくれることになった。なんとか借金の返済をしたがお金を借りた住民の頼みで編み物手伝うことになる。その編み物は古来からの伝統のもので継承者が少なくなってきているということだった。

捨てる神あれば拾う神あり

 

母は強し

年末年始に親族でカナダへ海外旅行に行くクロスパール家。友達がプライベートジェット機で一緒に行こうということで仕事終わりに一緒に帰る予定だったが見つからない。仕方がないから一人で帰る途中で妻が自転車を猛烈にこいで前方からくる。友達みなかった?と聞くと「後から行くわと連絡しといたで!それとな麺つゆ198円で安から買ったで!」と言われる。
友達とプライベートジェット機で合流して離陸後に妹が「子供がおらん!」と言い出す。全員で機内を探すもやはり乗っていないようだ。妹が「まあ、しゃあないか」とそのままカナダへ飛行した。
よくわからんけど、クロスパール家はこんな雰囲気です。
沢渡飛鳥ってだれ?
榊原康政と談笑している途中「助けて~」と女性の声が聞こえる。次第にその声が近くなってくると姿が現れ「どうか助けてください」と懇願されたので一旦は逃げることにする。逃げる途中女性が転んでしまいその間に追っ手に追いつかれてしまう。康政と私は転んだ女性に駆け寄ろうとするが追っ手たちの方が早く女性に辿り着き躊躇なく刀を振り下ろそうとしていた。その刀が振り下ろされた瞬間、しまったと思ったが刀と刀がはじく音が響いたのだった。そこには一人の男が立っていた。沢渡飛鳥、のちに世間をにぎわすことになる剣豪であった。
夢の中の話だけどどうやって名前を考えているんだろう?

本日はブログを読んでいただき、ありがとうございました。

 

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